NYC調査出張
2月13日から19日の間、ニューヨーク市の教育のデジタル化について
調査をしてきました。
日本とはいろんなところで教育や学校に対する考え方が違っているので
単純な比較はできませんが、多くの情報を得て帰ってきました。
一番の収穫は、デジタルが得意な部分を積極的に進めている点です。
大雑把に言ってしまうと、学校教育システムの構築です。
何を学んでその結果子どもがどう変わっていったのか、を
可視化してデータ管理しましょうということです。
簡単にシステムを作ることはできません。
アメリカという国民性なのかもしれませんが
できることからシステムにしてTry and Errorで検証するように考えています。









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